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モナコ公妃のジンバブエ訪問のやつれた激やせ写真に震撼!

アニメ 2017年04月29日 10:00配信

かねてから、美しさは女優並みながらも不幸そうと言われているモナコ公国のシャルレーヌ公妃のさらなる激やせが心配されている。

激やせが心配されているシャルレーヌ公妃
激やせが心配されているシャルレーヌ公妃写真:SPLASH/アフロ


1978年にアフリカのジンバブエで生まれたシャルレーヌ公妃は、12歳のときに南アフリカ共和国ハウテン州に移住するまで暮らしていたジンバブエで育ったが、今回、赤十字と自らが主導する子供のためのチャリティ活動の一環で同地を訪問した。

訪問前に、Eyewitness Newsのテレビインタビューでに応じたシャルレーヌ公妃は、「私はアフリカ人であり私のルーツはそこにあります。身も心もそこにあって、今回初めて子供たち(2歳半になるガブリエラ公女とジャック公子)をその場所に連れていけることを、とても楽しみにしています」と語っていた。

【写真を見る】双子の子供たちを抱っこするアルベール2世とシャルレーヌ公妃
【写真を見る】双子の子供たちを抱っこするアルベール2世とシャルレーヌ公妃写真:SPLASH/アフロ


その志は美しいが、赤いホルターネックのドレスに身を包んでいたシャルレーヌ公妃の頬は痩せこけ、肩のあばら骨が痛々しいほどだ。

“幸薄そうな美しさ”と言われているシャルレーヌ公妃
“幸薄そうな美しさ”と言われているシャルレーヌ公妃写真:SPLASH/アフロ


シャルレーヌ公妃といえば、「薄幸そうな美しさ」が特徴だが、健康問題と、夫のアルベール2世の浮気が取りざたされており、“ヨーロッパ版ダイアナ妃”になるのではないかと懸念されている。

訪問時の様子も、地元の人々と笑顔で会話を交わす様子は元気そうながらもはやり頬がかなりこけていることから、人道支援活動に対する絶賛とともに、「体調が悪そう」「メンタルが心配」「歳のせいならいいのだけれど」といった声が寄せられている。【NY在住/JUNKO】